音楽 の記事

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2010/01/25 椎名林檎
椎名林檎がバカ売れした時の信者の皆さんは信仰を裏切られて大変ショックのようです。「東京事変」はそのタイトルこそ衝撃的に見えるが、彼らが生み出す曲のひとひとつは、専門性が高く単調で凡庸。美しいが分かりにくく、林檎の最大の魅力であった悲哀と下品さに欠ける。椎名林檎から下品を取ると意外に何も残らない。リアルライブ - 【これじゃ売れない!】 椎名林檎のCDは何故売れなくなったのか?あのアングラの女王とか呼ばれ...
2009/04/06 蘇る勤労
ユニコーンのライブに行って参りました。ユニコーンツアー2009 蘇える勤労タイトルからして蘇える金狼のパロディなライブ、中身もずーっと笑いっぱなしの3時間。いやぁ良い曲作るコミックバンドだなあ。あれ?しじゅうグダグダなMCで無言の時間もたくさんあったりして会場がゆる~い空気に包まれたり、オッサンバンドだよほんとに!だがそれがいい。面白かった!16年前、僕は高校生で、公園とかでユニコーンのコピーやってる学生...
2008/07/08 K
最近、というか、数ヶ月前から、BUMP OF CHICKENが大好きです。奥さんと話していて判明したのだけど、僕はどうやら歌詞というものを聞いていなくて、音楽が好きか嫌いかを曲だけで判定しているようなので、まずはあのスピード感とマッスグ感に惚れたのだと思う。そして興味を持って検索してみてひっかかったのがコレ。すげえなあ。良作だなあ。初めて聴いて、ITMSでダウンロードして、毎日通勤中に聴いて、当時仕事で弱り切ってた...
2008/04/15 ネットラジオ、ON!
仕事がクソッタレに忙しくて(=楽しくない作業がいっぱいで)「算数」カテゴリのことばっかりになってるとっくりばー、本来「算数」以外を書くとこなんだった、と反省した。あれ、「本来」とかあったのか?ないんだった。仕事中、まわりの電話の声とかがうるさくてイヤなのでイアホンで音楽を聴いている。最初はiPodで聴いていたけど、一日中となると電池が切れたりして嬉しくない。iPodの電池は通勤中にpodcastで落語その他を聴...
2007/12/13 エア!?
こないだ結婚記念日(の次の日)に会社をむりやり休んでキャナルシティに買い物に行ったところ、なにかイベントを待ってるみたいな人の列が。ものすごい長い列というか、イベントステージをとりまく廊下、階段づたいにビッシリと、完全防寒装備の人たちが座ってるので、なにしてんだろと思ってステージに行ってみるとエアB'zコンテスト(本物のB'zのトークライブもあるよ)ていう催し物が夜19:00から行われるとのこと。すごいやエ...
2007/08/12 ドリカムライブ
チケットをもらったのでDREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007へ。僕はこういう、お金いっぱいかけて細部まで計算し尽くされて、超一流の裏方が完璧な仕事を重ねて観客を圧倒するエンターティメントが大好きだ。純粋に音楽の演奏だけを楽しみに行くライブハウスも好きなんだけど、同じライブという呼び方でも、両者は全然違う。ドリカムとかの楽しみ方はどっちかというとディズニーランドに行くときの気持ちに近いというか。今回、驚い...
2007/06/18 踊る玩具のチャチャチャ
玩具は箱を飛び出して踊る玩具のチャチャチャフランス人形素敵でしょ?花のドレスでチャチャチャ...
2007/05/27 circle'07
夏は野外フェスの季節ってことで行ってきました海の中道「circle'07」。ちょっと遅めの時間から行ったので、聞けたのは向井秀徳アコースティック&エレクトリック、ハナレグミ、カヒミ・カリィ、細野晴臣、クラムボン+サブステージの「松千」。ハナレグミは野外で聞くと気持ちよくって大好きだ。カヒミ・カリィはフェスとか出るの初めてらしい。「あの、気にしませんのでどうか好きなポーズで楽に聞いてください」なんて好感度高か...
2007/03/04 ひなまつり
知っていましたか、あのひな祭りの歌のタイトルが「うれしいひな祭り」だったことを。だって歌詞に「今日はたのしいひな祭り」ってあるのに!そして4番まであったのも僕には新鮮な驚きだった。ひなおにぎりを作った。お内裏様が僕の作でおひな様が奥さんの作。お内裏様、ちょっとホームレスっぽい…?...
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椎名林檎

椎名林檎がバカ売れした時の信者の皆さんは信仰を裏切られて大変ショックのようです。

「東京事変」はそのタイトルこそ衝撃的に見えるが、彼らが生み出す曲のひとひとつは、専門性が高く単調で凡庸。美しいが分かりにくく、林檎の最大の魅力であった悲哀と下品さに欠ける。椎名林檎から下品を取ると意外に何も残らない。
リアルライブ - 【これじゃ売れない!】 椎名林檎のCDは何故売れなくなったのか?
あのアングラの女王とか呼ばれたころの、わかりやすいけど「あたし特別」感を感じさせてくれる歌詞のズレっぷり、巻き舌とベタ声など「下品」というわかりやすい特徴、そういう芸は最近の「東京事変」のCDでは全然やってない。すっごい上手い、ジャズ/ポップスシンガー?

あの「芸」をやりつづけてて「姫」とか「お嬢」とか呼ばれてファッションとして消費されてて、音楽家としてやりたいことをやってると言えるんだろうか、幸い金には困ってないから今すぐ売れる必要はないし、元のファンが離れていってもいいからもっと好きな(複雑で音楽的に高度な)音楽を自由にやりたい、とか、思ってたりしたのかな。「武勇伝」ネタを自ら封印したオリエンタルラジオみたいな感じ?

当時から椎名林檎の曲は好きだったけどあの信者のみなさんは気持ち悪すぎると思ってた。この記事を読んでその気持ち悪さをちゃんと説明出来る気がした。この記者さんを代表として、
「孤独なワタシの不幸をいい曲で歌い上げて売れてくれて不幸なワタシに一体感を与えてくれる装置」
が欲しかったのね。だから
それから数年たち、売れて大金を手にした椎名林檎は、九州出身の「新宿系」というブランドイメージを覆すような私生活を送り始める。未婚で出産まではいいが、高級住宅街に居を構え、冴えない男を数人ひきつれて「東京事変」というバンドを結成し、全く毒気の抜けた駄作ばかりを発表するようになった。これがファンをがっかりさせる。
リアルライブ - 【これじゃ売れない!】 椎名林檎のCDは何故売れなくなったのか?
曲に歌われてる通りに不幸で孤独でワタシと共通点があってくれないといやなのね。もし僕が音楽家だったなら、自分のファンは音楽好きが集まってくれた方が嬉しいけどな。

好きな曲を作って歌ってみた

あんまり売れなかったけどどんどんエスカレートしてみた

すごい売れた

その路線でどんどんやれって言われたかやろうっって思ったか

ますます売れた

なんかファンの皆さんが気持ち悪いんですけど

なぜか音楽だけじゃなく私生活とか人生にまで干渉してくるんですけど

鬱陶しすぎるので活動休止、子供もできるし

斉藤ネコおじさんにジャズやろうよって誘われた

やっぱ高度なマニアックな音楽楽しい

バンド作ろう

だんだん方向性が決まってきた←今ここ

マニアックで高度で、なおかつキャッチーで楽しい曲が出たらいいな

と、椎名林檎について全く詳しくない僕が勝手に想像してみたのだった。


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蘇る勤労

ユニコーンのライブに行って参りました。

ユニコーンツアー2009 蘇える勤労

タイトルからして蘇える金狼のパロディなライブ、中身もずーっと笑いっぱなしの3時間。いやぁ良い曲作るコミックバンドだなあ。あれ?

しじゅうグダグダなMCで無言の時間もたくさんあったりして会場がゆる~い空気に包まれたり、オッサンバンドだよほんとに!だがそれがいい。面白かった!

16年前、僕は高校生で、公園とかでユニコーンのコピーやってる学生バンドがいっぱいいた頃で、でもその後もユニコーンをそんなに意識して聴いてたわけじゃなかったので、うーんちょっと予習が足りなかったなあ残念だなあ。細かいネタはいくつか取り漏らしたかもしれない。でも後で奥さんのフォローによりなるほど、といくつかは復習済み。「PTA」って曲でケロロ軍曹が出てきたりしたのはバカっぽくて面白かったけどあれも何かのネタだったのか不明。

それでも知ってる曲はいろいろあったし、奥田民生の音楽は好きなのが多いし、それはもう楽しかった。

ステージの5人がもう息切れしてんねん、みたいに言うのを、これまたオッサンが多い観客が息切れして足もとまりつつも「がんばれ~~!」とかって。この構図はなかなかないよ。

ギターのテッシーがメラメラなリフをずーっと弾き続けるときにステージ上部の細長い画面に
GO! テッシーGO!
って出続けてたりして笑った。

あと、最初の3曲が、すごいテンション高くてはじけてて良かった。3曲目の「おかしな二人」が気に入ったのでベストCD買います。(思うつぼ)

ナマ「大迷惑」とかナマ「すばらしい日々」とか、やるってわかってたけどやっぱり聴くと、ああ来て良かったなあ、と思うのでした。奥さんがライブ行くの好きなおかげで色々いい思いが増えてます。

あ、あと、本人たちは「高校生という設定なんで」とか言ってたけど、最初出てきたときオッサンたちが揃いのブレザー着てたのはかっこよかった。


K

最近、というか、数ヶ月前から、BUMP OF CHICKENが大好きです。奥さんと話していて判明したのだけど、僕はどうやら歌詞というものを聞いていなくて、音楽が好きか嫌いかを曲だけで判定しているようなので、まずはあのスピード感とマッスグ感に惚れたのだと思う。

そして興味を持って検索してみてひっかかったのがコレ。

すげえなあ。良作だなあ。初めて聴いて、ITMSでダウンロードして、毎日通勤中に聴いて、当時仕事で弱り切ってたのもあってどうしても最後の辺りで涙ぐんでしまうという時期を乗り越えて、普通に歌えるようになって。



罰当たりな僕の脳みそは歌詞にツッコミを入れ始めた。



しゃあないねん、しゃあないねん。つい思いついちゃうんだもの。
K - BUMP OF CHICKEN

無頼を気取って孤独に生きる黒猫。周りからは忌み嫌われ、石を投げられるある日、若い絵描きと出会う。

今晩は 素敵なおチビさん 僕らよく似てる
一緒に暮らし始めて二年が経ち…
絵描きは友達に名前をやった 「黒き幸」”ホーリーナイト”
彼のスケッチブックはほとんど黒尽くめ
黒猫も初めての友達に くっついて甘えたがある日

貧しい生活に 倒れる名付け親 最後の手紙を書くと 彼はこう言った

「走って 走って こいつを届けてくれ
夢を見て 飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」
恋人おったんかい。孤独な猫と似てねえ。
不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた
それ故 アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った
猫超かっこいい。漢。
かっこ悪いのは絵描き。死んじゃうほど貧乏って。絵で食えなきゃコンビニのバイトでも何でもして夢を追おうよ。

(妄想)そして住んでたアパートの隣人がある日異臭に気付くね。
「警察です、○○さん、いらっしゃいませんか」
「うむ、返事がないが、この臭いは」
「踏み込もう」ドシン、ドシン、バキッ!
「ああっ、人が死んでる」
「腐乱が進んでいるな。ん、ガイシャは絵描きか。スケッチブックがたくさんあるな」
「警部、全部のページが黒猫の絵で埋め尽くされています!(ゾゾッ)」
「不気味だな、薬でもやってたのか」
「そういう形跡はないようですが…」

後日、この話を稲川淳二が語ることになる。「黒猫の呪い」

(戻ってきた)黒猫は走った。友のため、自分を「聖なる夜」という名前で呼んでくれた人のため。ボロボロになりながら、自分の命を燃やしながらひたすらに走った。
「見ろよ、悪魔の使者だ!」石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ 俺には消えない名前があるから
そして。
彼は辿り着いた 親友の故郷に 恋人の家まで あと数キロだ
負けるか 俺はホーリーナイト 千切れそうな手足を
引き摺り なお走った 
「見つけた!この家だ!」
ここにはツッコミません。ファンタジーだから。

ただ、猫視点ではなく恋人視点で考えるだけ。
(ストーカー被害に悩むA子さんのお話)
「私、以前つきあっていた彼氏がいて、その彼が絵描きになるって飛び出しちゃったんです。悲しかったけどどこへ行ったかも解らないし…。
最初は待とうと思ったけど何年も音沙汰もなくて、彼のことは死んだものと諦めて、しばらくして今の彼とつきあい始めたんです。
そしたら、ある日、玄関前に黒猫の死骸が置いてあったんです!
しかも口に元彼からの手紙をくわえてて!なんか死ぬとか書いてありました。怖くてちゃんと読んでないですけど。
自分が何年もほったらかしにしてたくせに、こんなひどい嫌がらせすることないと思いませんか?
え、その死骸ですか?怖いからちゃんとお墓作って埋めました。元彼からの手紙に猫の名前も書いてあったんで、それ書いて。聖なる夜、ですって。
え、夜って「NIGHT」なんですか?やだ、あたし「KNIGHT」って書いちゃった。まいっか。


ネットラジオ、ON!

iTunesラジオ
仕事がクソッタレに忙しくて(=楽しくない作業がいっぱいで)「算数」カテゴリのことばっかりになってるとっくりばー、本来「算数」以外を書くとこなんだった、と反省した。

あれ、「本来」とかあったのか?

ないんだった。


仕事中、まわりの電話の声とかがうるさくてイヤなのでイアホンで音楽を聴いている。

最初はiPodで聴いていたけど、一日中となると電池が切れたりして嬉しくない。iPodの電池は通勤中にpodcastで落語その他を聴くために温存しておきたい。

PCに音楽をつめこんで…と思っても家のPCから転送するのとか面倒だし、ITMSでダウンロードした曲ってコピーとかできないし、ううん。

で、ラジオを聴くことにした。ああ、これはいい。

最初RaimaRadioを使ってみたけど、一覧されるネットラジオ局の95%以上が「つながらない」ので面倒になってiTunesに戻ってきてしまった。

ええと、そんだけ。なんだこのエントリ。


日本の局ってあるのかな、と思って探してみたらJapan-A-Radioっていうのがあった。

Anime Music & Japanese Pop (Jpop / Anime)
ええと…ほんまにこの国の文化ってアニメしかないんかい。アニソンばっかりってやだなあと思ったけど、聴いてみたらそうでもないみたいだった。charaとか、かな?よくわからない。

でも僕がアニソンを知らないだけかもしれない。


エア!?

こないだ結婚記念日(の次の日)に会社をむりやり休んでキャナルシティに買い物に行ったところ、なにかイベントを待ってるみたいな人の列が。

ものすごい長い列というか、イベントステージをとりまく廊下、階段づたいにビッシリと、完全防寒装備の人たちが座ってるので、なにしてんだろと思ってステージに行ってみると

エアB'zコンテスト
(本物のB'zのトークライブもあるよ)

ていう催し物が夜19:00から行われるとのこと。すごいやエアB'zコンテスト、ものすごい人気だ(違う)。ちなみに僕がそこを通りかかったのは昼11:30ごろ。

キャナルシティの噴水のとこの小さいステージなので、一番真ん前の場所をゲットした人からステージまでわずか1mほどの距離。そりゃーファンはたまらんのかもね。エアB'zファン(違う)

客層は30代~の女性が半分以上、かな。前の方は前日から徹夜とかしてたんだろうな。会社休んで。すごい。

コンテストの様子はこんなだったらしい。


ドリカムライブ

チケットをもらったのでDREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007へ。

僕はこういう、お金いっぱいかけて細部まで計算し尽くされて、超一流の裏方が完璧な仕事を重ねて観客を圧倒するエンターティメントが大好きだ。

純粋に音楽の演奏だけを楽しみに行くライブハウスも好きなんだけど、同じライブという呼び方でも、両者は全然違う。

ドリカムとかの楽しみ方はどっちかというとディズニーランドに行くときの気持ちに近いというか。


今回、驚いたのは客層が若い!!こと。高校生ぐらいのお嬢さん達がいっぱいいたよ。

そんで、「うれっしはっずかっし朝帰り♪」とか熱唱してた。赤ちゃんの頃の曲だよ。すごいドリカム。偉大すぎる。

そんで、「きゃー美和ちゃんカワイーッ」って…42歳だってば。

あと、吉田美和さん踊る踊る走る走る。すごい。偉大。

諸事情により最後まで聴けなかったけれど、楽しかったです。


踊る玩具のチャチャチャ

玩具は箱を飛び出して
踊る玩具のチャチャチャ
フランス人形

フランス人形素敵でしょ?
花のドレスでチャチャチャ


circle'07

夏は野外フェスの季節ってことで行ってきました海の中道「circle'07」。

ちょっと遅めの時間から行ったので、聞けたのは
向井秀徳アコースティック&エレクトリック、ハナレグミ、カヒミ・カリィ、細野晴臣、クラムボン+サブステージの「松千」。

ハナレグミは野外で聞くと気持ちよくって大好きだ。

カヒミ・カリィはフェスとか出るの初めてらしい。「あの、気にしませんのでどうか好きなポーズで楽に聞いてください」なんて好感度高かった。控えめなボーカルと主張の激しいドラム。楽しそうで何より。

今年還暦を迎える細野晴臣、周りを固めるのも物凄い技術のスーパーおじさんズ。ギターの徳武さんが渋くて格好良すぎ。ベンチャーズとかカントリーの音楽でクラムボン目当てのお客さんたちをぐいぐい引き込んで踊らせてた。今回一番の収穫だった。

クラムボンは新しいアルバムに入ってた曲をライブでやるとこうなるのか。CDの8割増の音の厚みに納得。
それにしてもクラムボンの「柏手」って曲が、まさか「将太の寿司」にインスパイアされて出来た曲だったなんて!
あと「MERRY-GO-ROUND」は4拍子になったり6拍子になったり一拍飛ばしたりして、そういうトリッキーなリズム僕は大好きだし誰よりドラムの大ちゃんが楽しそうなんだけれどお客が乗りかけては崩れ乗りかけては崩れしてるのが可哀想だった。


ひなまつり

ひなおにぎり
知っていましたか、あのひな祭りの歌のタイトルが「うれしいひな祭り」だったことを。

だって歌詞に「今日はたのしいひな祭り」ってあるのに!

そして4番まであったのも僕には新鮮な驚きだった。

ひなおにぎりを作った。お内裏様が僕の作でおひな様が奥さんの作。お内裏様、ちょっとホームレスっぽい…?



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